瀧和塾 公立大学・難関私立大学現役合格を目指す高校生専門の塾です | 大学受験 センター対策

瀧和ハイスクール -麻生校-
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小学・中学生コース

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合格実績

過去の合格実績(順不同)

■九州大学(工学部)

■広島大学(総合科学部)

■岡山大学(医学部)

■岡山大学(経済学部)

■岡山大学(法学部)

■埼玉大学(工学部)

■鹿児島大学(理学部)

■鹿児島大学(法文学部)

■香川大学(経済学部)

■愛媛大学(理学部)

■愛媛大学(工学部)

■愛媛大学(法文学部)

■愛媛大学(教育学部)

■徳島大学(総合科学部)

■山口大学(教育学部)

■愛媛医療技術大学(看護学科)

■愛媛医療技術大学(保健科学部)

■関西大学(化学生命工学部)

■立命館大学(生命科学部)

■同志社大学(商学部)

■横浜市立大学(国際総合科学部)

■駒沢大学(文学部)

■成蹊大学(法学部)

■松山大学(薬学部)

など

合格者の声

当塾の合格した生徒様の声をご紹介させて頂きます。
※生徒様のプライバシーを配慮してお名前は全て仮のアルファベット名での表記とさせて頂きます。

横浜市立大学 国際総合科学部 Tさん

志望校は早い段階から考えており、オープンキャンパスにも積極的に参加しました。
センター試験の勉強に関してはひたすら過去問を解くことをお勧めします。僕は国語の過去問を20年分解いたので3年の初めてのマーク模試からセンター本番では70点以上伸ばし、一問間違えでした。分からない所は積極的に先生に聞き力をつけましょう。

松山大学(経済学部・経営学部など)合格  (松山中央高校)

私は2年生の途中から、「今のままじゃだめだ」と思い、勉強への意識が変わりました。私は家では勉強に集中できないので、毎日塾に来て、塾にいる間は集中して勉強するように努力しました。 私には、はっきりとした夢がなかったので、志望校はとても悩みました。でも、先生方から話を聞いて、今夢がなくても、大学で見つけるのもいいなと思いました。松山大学は、自分の頑張り次第で夢を見つけられると思うし、幅広いと思うので、松山大学に決めました。 私は、受験を通して、努力は裏切らないと思いました。途中、頑張っても全然成績が上がらなかったり、周りの人が遊んでいるのを見て、勉強が嫌になったりもしましたが、それでも頑張り続けて本当に良かったです。努力した分、合格したときの喜びも大きくなったと思います。 また、試験中はとても緊張したり、焦ったりもしたけど、「これまで頑張ってきたから大丈夫。できる」と思うと、とても気持ちが楽になりました。努力は自身にもつながるということを実感しました。

松山大学(経済学部)合格  (伊予高校)

僕は高校1・2年生の時は、全く勉強しませんでした。3年の夏ごろ、ようやく勉強するようになり、そこから毎日、英単語や日本史の一問一答をするようになりました。 1・2年生の時に全く勉強してなかったので、基礎からする必要があったのですが、塾で一から、先生に丁寧に教えてもらえたので、合格することができました。

愛媛大学(法文学部)合格  (松山中央高校)

僕は4月末に部活動を引退したので、それからすぐに塾に通い詰めるようにしました。初めは分からない事だらけでしたが、塾の先生方と一緒に勉強していくうちに、少しずつ分かることが増えていきました。また、近くの席の友達が頑張っているのを見て、自分も頑張ろうと思うことができました。家で、1人で勉強するよりも、塾で決められた時間の中で、友達と勉強する方が、だらけたり眠ってしまったりすることがないので、効率が良いと思います。僕も塾に通い詰めたおかげで、確実に勉強時間を確保することができました。 僕は、センター試験で思うような点数が取れず、第一志望校への挑戦を諦めなければなりませんでした。当初はとても辛く、悔しい思いでいっぱいでした。しかし、このままへこたれていてはいけないと思い、愛媛大学合格のために、精一杯、出来ることは全てやろうと決心しました。その決心を最後まで忘れることなく、受験当日まで全力で勉強に取り組めたのは、瀧和塾の存在のおかげでした。後輩の皆さん。努力していれば、いつか必ず結果はついてきます。無駄な勉強など、1つもありません。人より早くスタートを切り、最後まで頑張ってください。

愛媛県立医療技術大学(保健科学部)合格  (松山中央高校)

私は、1年生の後半から焦りだしました。その時に、入塾を決めました。私は、熱しやすく冷めやすいので、入塾直後は2時頃から多くて3時間を塾で過ごし、帰ってから1時間ほど勉強していました。しかし、気が付いたら、週2日しか来ないことがほとんどでした。 しばらくその状態でしたが、友達ができてからモチベーションがとても上がりました。その子は、毎日来ることを続けていたので、私も影響を受けて、毎日行くことを心掛けました。「友達ができた」ことが、私を大きく変えたと思います。その子には、本当に感謝しています。 志望校は、1年の時から医技大でした。ですが、3年の秋になってE判定だったこともあり、色々大学を調べました。結局、違う学校を狙って勉強をする時期があったので、志望校をいつ頃決めたのかはあいまいです。 私は、推薦入試に落ちたし、模試はラストまでE判定だったし、けっこうやばい状況でした。センター直前まで、「だめだ」と思って勉強していました。でも、周囲の支えがあったので頑張れました。受験して気付いたことは、周囲の存在がいかに大きいかということです。周りの人たちには、本当に感謝しています。

山口大学(教育学部)合格  (松山中央高校)

私は、3年の夏まで、自分のしたいことを見つけることができず、そしてそのことによって、志望する大学も決められていませんでした。また、私は吹奏楽部に所属していたため、正直、頭の中は夏の大会のことでいっぱいで、周りの子が部活を引退していく中で、学習への不安が増えながらも、どこかで部活を言い訳にしているところがありました。ただ、ある時から私は、教育の道に進み、小学校教員になりたいと思い、志望校を決めることができました。 私は、AO入試を受けることを決めましたが、決めた時期が遅かったことと、夏休み半ばには書類を送り、プレゼンテーション練習や小論文、面接の練習もあったため、本当に忙しかったと思います。そのため、学習の時間は取れず、この選択は間違っていないのだろうかと迷うこともありました。しかし、塾の先生に話を聞いてもらったり、家族や学校の先生方、そして友人に励ましてもらったりと、支えがあったからこそ、合格という結果につなげることができました。 受験を通して、1・2年生の学習をどれだけ大切にしているかが、志望校選択に大きく関わってくることに気づかされました。また、自分自身で、どれだけ情報を集めることができるかということも、とても大切でした。これから、入学までの時間を大切に、学習に取り組みたいです。

岡山大学 法学部 Uさん

僕は、部活動でハンドボール部に所属していたため、1・2年生の間はほとんど勉強していませんでした。また、インターハイのため本格的に受験勉強を始めたのは8月の中旬からでした。
当時は志望校判定がDでした。しかし、毎日瀧和ハイスクールに通い出すと、先生方のご指導のおかげで合格することができました。
皆さんも諦めずに頑張ってください。

鹿児島大学 法文学部 Vさん

毎日塾に通うことで継続的に自分の成績を上げることが出来たと思います。瀧和ハイスクールの魅力は自分の通っている高校などは関係なく同じ目的を持ったレベルの高い仲間とともに勉強できる点です。
そのおかげで一年間高いモチベーションを維持したまま受験期間を過ごせたと思います。また、講師の先生方も非常に親身になってくださったので自分が少し不安になっていたときには、とても心強い支えとなってくれました。

同志社大学 商学部 Wさん

僕は、志望大学を決めてからはその大学に入ることだけを考えて勉強をしました。
学校のテストや模試でも思うような結果が出ず、不安な日々を過ごしましたが、瀧和ハイスクールの先生方は弱点を見つけて、それを埋めることが出来るような勉強方法的確に教えてくれました。
同じ塾の仲間たちはとても高い志を持って勉強に励み、その姿で自分も励まされました。瀧和塾で学び、志望校に合格できて本当によかったです。

愛媛医療技術大学 看護学科 Xさん

私は小論対策を頑張りました。前期では英語の小論があったので、英単語たくさん覚えたり英文をたくさん読みました。
私はセンター試験で思うような結果が出ず、二次が勝負でした。センターですごく悔しい思いをしたので二次試験頑張って受かってやる!という思いで勉強しました。先生からも厳しいと言われましたが、諦めませんでした。受験生は諦めない気持ちが大切です。自分に自信をもって思うような結果がでなくても諦めずに頑張ってください。

松山大学 薬学部 Yさん

先生方、本当にありがとうございました。夏季と冬期の講習、そして自立学習の時間で分からない所をとても分かりやすく解説してくださり、苦手な所を少しずつ減らして、自分の力を伸ばすことが出来ました。
私が後輩に言いたいことは、まずしっかりと目標を立てることが大事だということです。うやむやに勉強することよりも、自分の中にしっかりとした目標を達成するためにより一層勉強が捗ると思うので、これから受験生は目標を持って、毎日の勉強を頑張ってください。

和歌山大学 観光学部 Aさん

私は、和歌山大学観光学部に合格しました。進路決めの時から、この学部で勉強したい!と強く思っていましたので、合格が分かった時は本当に嬉しかったです。
勉強がはかどらない時も、頑張っている友人の姿や先生方に何度も助けてもらえたので、改めて瀧和塾で良かったと思います。
これからは、これまで支えてくれた多くの人達への感謝を忘れず、大学での学びを通して恩返しをしていきたいです。本当にありがとうございました。

愛媛大学 教育学部 Bさん

分からない問題を納得がいくまで丁寧に教えて下さったので、苦手な教科も積極的にチャレンジすることができ徐々に克服していくことができました。
講座では、分かりやすく内容がとても充実した授業が受けられるので、講座をとっていて本当に良かったと思いました!

愛媛大学 法文学部 Cさん

2年の春から瀧和塾に通い始め、講座や一期一会の自習時間を有効活用し、勉強する習慣が身につき、模試の点数も徐々に伸びていきました。
受験の中で一番大切だなと感じたのは最後まで諦めないことです。現役生はセンター直前まで伸びるという言葉を信じ、最後まで勉強し続けたおかげで、センターでも自分の実力を出すことができました。
志望大学に合格できて本当に良かったです。

愛媛大学 工学部 Dさん

三年間の受験で学んだことが一つあります。それは習慣化すれば勉強は大変ではないということです。
一年時は部活動が大変で、学校から家に直接帰り寝てしまうことが多いと思います。ですが、私は、毎日この塾に通いました。それを半年くらい続けると一日のサイクルの中に勉強というのが組み込まれました。そうすると、こっちのものです。あとは、自然に成績は上がりました。また僕は瀧和塾に大変お世話になりました。小学生、中学生、高校生と通い、勉強だけでなく色々なことを学ばせてもらいました。
この数年間通って良かったなと感じます。とりあえず、受かってバンザ~イ!

高知工科大学 システム工学群 Eさん

合格が分かった時は、本当にホッとしました。すべり止めで受けた私立大学にすべて落ち、倍率も3倍を超えていて、とてもまずい状況でした。
もう後がないという気持ちで必死に勉強して何とか合格することができました。ここまで諦めずに頑張ってきてよかったなと思いました。

広島大学 総合科学部 Gさん

二次試験の化学を失敗したと感じていたので、合格したときはほっとしました。受験にあたって必要なことは、明確な得意科目を持っておくことと、苦手科目の底上げです。受験では全ての科目でベストを出すのは難しいので、苦手科目が足を引っ張らないことが大切です。

岡山大学 医学部看護学科 Hさん

私は吹奏楽部だったので、受験勉強を始めたのは高3の秋でした。秋からはできるだけ頑張りましたが、模試はいつもE判定かD判定でした。そんな中でもセンター試験でいい点が取れたのは、自分はやれるという自信を持つことです。本番で自信がなく失敗するのではなく、結果はどうであれ、自信を持ち勉強を続けることが大切です。

埼玉大学 工学部 Iさん

『自分は〇〇大学に合格する』そう思い続けることが一番大切です。試験が終了して、合格したな。と思えたら、それは受かってます。合格すると思い続けることが案外難しくて、積み重ねてきたものがないといけません。毎日勉強したら合格しました。わーい!

愛媛大学 工学部 Jさん

3年の夏からこの塾に通い始め、一五一会や特別講座を通じて日常生活に勉強という習慣が入りました。僕が後輩たちに言いたいことは、二次力が必要だということです。センター試験で出題されない範囲についてもおろそかにしてはいけません。「大学受験」という広い視野で考えるべきです。

愛媛大学 教育学部 Kさん

最初は受かっていると思いませんでした。ですから合格発表日まで、後期試験の小論文対策のために卒業しても学校に行っていました。2次試験は数学で受験しましたが、終了後に解答のミスを見つけていたからです。担任や先生のみんなに合格したことを伝えると、予想以上に喜んでいました。

愛媛大学 農学部 Lさん

まず、先生方、ありがとうございました。受験勉強の時、先生方はいつも本気で僕に接してくれました。その様子はもはや仕事の域を超えていました。大学がゴールではなくスタートになるように、これからも努力を続けていきます。

岡山大学 経済学部 Mさん

パソコンに写し出された合格発表の掲示板に自分の受験番号を見つけたとき、信じられませんでした。
僕はこの一年間、それまでの自分からは考えられないほど勉強をしました。しかし、模試では思うような成績はとれず、塾や学校の先生からは厳しいと言われていました。ところが、センター試験ではそれまで積み重ねてきたことを発揮することができ、第一志望の大学に合格することができました。この一年間は、とても大変でしんどかったけど、内容が濃く、最後に最高の喜びと達成感を感じることができました。瀧和塾で学習することで、自分に合ったよりよい勉強法を見つけることができました。また、静かな自習スペースで勉強できたので、集中して自習ができました。合格できたのも、学校、塾の先生方や家族の支えがあったからです。本当にありがとうございました。

愛媛大学 法文学部 Nさん

僕がとにかく合格のためにしたことは、センター試験の勉強を必死にすることでした。二次試験の対策も当然、重要なことですが、まずセンター試験で点をとらないと前に進めないと聞いていたのでマークの勉強を重点的にしました。主な勉強法として、塾で薦められた問題集を地道に続け、自分で弱点だと感じた分野は自ら問題集を購入したり、塾の講座を受けたりして力をつけることができました。
僕は、「推薦入試Ⅱ」というセンター利用の入試形式を使い、合格することができました。ここでいえることは、大学の様々な入試形式について調べることが大切だということです。この入試形式の場合、一年時の通知表の結果も合格に関わるので学校の定期テストもおろそかにしてはいけません。僕は一年生の頃から瀧和塾に入っていたのでテスト対策もばっちりしてくれて助かりました。三年間勉強のいたるところでサポートしてくれた瀧和塾に感謝しています。ありがとうございました。

九州大学 工学部 Oさん

僕は英単語などの暗記物が苦手でずっと避けていました。しかし、この塾に入って基本の大切さに気付かされ、急いで取り組み始めました。もう秋だったということもあり、センター試験まで十分な時間はありませんでしたが、的を絞った指導のおかげで模試では5割程度しか取れていなかった苦手科目の英語が、本番では8割取ることができました。
幸い、志望校に合格することができましたが、もっと早く始めておけば良かったという気持ちもあり、これから受験に臨む後輩の皆さんには早くからの対策を勧めたいと思います。

愛媛大学 教育学部 Pさん

私は愛媛大学教育学部に合格しました。高校3年間を振り返ってみて思うのは、勉強と部活の両立がいかに大切かということです。“勉強だけできてもダメ”、“部活だけできてもダメ”、“両方できてこそ本当の高校生だ!!”という顧問の教えの元、3年間、がむしゃらに勉強・部活をやり抜きました。 時には部活の疲れ・しんどさで勉強をおろそかにしてしまうときもありました。しかし、塾に来ることで、自分よりも頑張っている先輩・友人の姿を見ると、自習に来るのも苦にはなりませんでした。また、授業外にも関わらず、分からない問題・質問に丁寧に対応してくれる先生方のおかげで、最後まで諦めることなく二次試験に臨むことができました。本当に感謝しています。
1人では、なかなか乗り越えられない受験勉強。
しかし、よい環境・共に頑張る仲間がいればきっと乗り越えることができると思います。受験で後悔しないよう、特に3年生には頑張ってほしいと思います。

愛媛大学 理学部 Qさん

私は塾に入ってから、ずっと苦手にしていた英語で安定した点を取れるようになりました。数学では、苦手な分野を徹底的に指導していただきました。2次試験では、物理だけが必要科目だったのですが、その物理を集中して質問させていただくことができる環境で勉強できて、感謝しています。
最後の追い込みで合格することができましたが、もう少し早くこの塾の落ち着いた環境の中で勉強を始めていたら、もっと余裕をもって合格できたと思います。早くから計画を立てて勉強しましょう。

愛媛大学 工学部 Rさん

私は、約1年間、瀧和ハイスクールに行き、無事、大学に合格しました。センターでは完全に実力を発揮できず、悪い点を取ってしまったけれど、後期試験で合格できました。英語は何もわからない状態でしたが、塾の学習で今までより良い点をとることができました。数学はセンターは難しく力を出せなかったですが、2次では高得点が取れました。受験後、もっと早めに受験勉強を始めれば良かったと後悔しました。これから受験をむかえる人には、そういうことがないように応援したいです。

愛媛県立医療技術大学 看護学科 Sさん

私は推薦で医技大を受けました。一次合格者には二次試験があり、これはセンター試験の全国平均点の85%以上が必要でした。英語は不安定で点数が取れる時と取れない時の差がありました。しかし、過去問や練習問題を解いていくうちに、自分の弱点が分かり、塾の授業を通して点が落ちなくなりました。数学も基礎の確認からセンター試験まで徹底して教えてくださいました。
私は中3の時からお世話になっているので、高校や大学に合格できたのは瀧和塾のおかげだと思っています。ありがとうございました。